
ロイヤル歯科医院
院長日野 容碩Yoseki Hino
- 略歴
-
-
- 1987年
- 米国フロリダ工科大学修了
-
- 1988年
- 神奈川歯科大学入学
-
- 1994年
- 同大学修了、歯科医師免許取得
-
- 1994年
- 横浜市野村歯科医院勤務
-
- 2000年
- ロイヤル歯科医院開院
-
- 所属団体
- 趣味
-
- ゴルフ
- 楽器演奏(自己流)、オーディオ
- 犬とたわむれる
- 薔薇
患者様へのメッセージ

米国の歯科医院の体験を経て、2000年の開院以来、一貫して個室診療にこだわってまいりました。
歯科医院に来院される方の多くは、お口のトラブルを抱え、多かれ少なかれ緊張や不安を感じていらっしゃるのではないでしょうか?
デリケートなお口のお悩みやご自身の状態を、他の方に聞かれたり、見られたりすることに抵抗を感じるのは自然なことです。そのような環境では、本当に伝えたいこと、些細な疑問や不安であっても、なかなかお話ししにくいものです。
近年、感染症対策への意識が高まる中、患者様お一人おひとりの治療空間が確保されていることは、衛生面において極めて重要であると認識しております。
個室診療は、感染リスクの軽減にも繋がり、患者様は周りを気にせず、ご自身の悩みを安心して打ち明けることができます。
そして何よりも、安心できる個室空間だからこそ、患者様と歯科医師がしっかりコミュニケーションを取ることができます。それが、患者様の不安を解消し、正確な診断と、一人ひとりに合わせた最適な治療法のご提案が可能になります。
患者様の笑顔が
私達にとって一番の喜びです
開院当初に小学生だった患者様が遠方からご自身のお子様を連れて来院してくださった時や「うまく噛めるようになり、食事が心から楽しめるようになりました」、「人前で口元を気にせず、自信を持って大笑いできるようになりました」といった患者様からの喜びの声をお聞きするたびに、私を含めスタッフ一同、これ以上の喜びを感じることはありません。
これからも、患者様お一人おひとりの笑顔を支えるため、安心と信頼の歯科医療をご提供し続けてまいります。
ロイヤル歯科医院のコンセプト

いくら高価な人工材料を使っても自分の歯にはかないませんし、一生持つ事もありません。人工材料を使うのは止む得ないからです。
なるべく歯を削らない、神経を残す事を前提に10年後、20年後を考えた治療を心掛けています。患者様一人一人に合った最善の治療をご提案、実践して、皆様の悩みを解消したいと思います。
すべては皆様の笑顔をつくるお手伝いををするために…
10年ぶりに歯医者に行ってみませんか?

多くの方は、外れた、痛いといった事がないと、なかなか歯科医院にかかりません。
でも、皆様は健康を維持するために何かされていますか?スポーツクラブに通って運動したり、食事を気をつけたりされているはずです。
あなたのお口の健康を維持するために、一度、歯科医院に行くことをおすすめします。